【枚方市の方知っていますか?】枚方市の交通事故の数

鍼灸整骨A.T.NAGASHIMAです(^^♪

 

梅雨の時期に入り、雨の日の移動手段としては車を使う方も多くなっているのではないでしょうか?

車は雨にも当たらず、クーラーもあるので快適に移動できますが、少しの不注意で大きな交通事故に繋がってしまう事もあるので注意しましょうね!

 

枚方市交通事故数(H30年1月~4月末まで)

枚方にご住まいの方、枚方の交通事故数ってしっていますか?

H30年1月月~H30年4月末までに何件あった思いますか?

 

100件?

 

200件?

 

正解は・・・443件です!  (大阪府警引用)

多いと思うか、少ないと思うかは受け取る側次第ですが、

東大阪市の682件を次いで2位となっているんです・・・

 

枚方には交通量の多い、国道1号線・307号線・府道18号線・枚方交野寝屋川線・144号杉田禁野線での交通事故が多くなっていますので、そこを通る際には最も注意しておく必要がありますね!

枚方市は、広いので車やバイクを所持している方が多いので特に雨の日には渋滞が多く発生するので、梅雨時期の車の運転は気を付けて下さいね(^O^)

 

また、65歳以上の死亡事故が多い傾向ですので、65歳以上のドライバーの方は周りに注意を払って運転してくださいね(*^^)v

 

 

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車の運転で気を付けたい事

●眠気

眠気がある状態で運転をすると、居眠り運転の原因となります。

少しでも眠いなと感じたらガムをかんだり、眠気覚ましのドリンクを飲んだりする事が大事です。

それでも眠気がある場合は一度自動車を止めて仮眠を取るようにしましょう!

 

●疲労

長時間の運転や、疲れているときの運転は注意力が散漫になり、事故につながることが多いです。
眠気がある場合と同様に一度車を止めて休憩をとる事が大事です。
ただし、疲労があまりに溜まっている場合には、運転自体を控えたほうが良いです。

 

●慣れ

「いつも通っている道だから」といった慣れが生じてくると、注意力が低下する傾向にあります。

また、乗り慣れた車の場合には「この速度でいつも角を曲がれているから大丈夫だろう」という過信が習慣化してしまう事が多いです。

たとえ走り慣れた道だとしても、初めての道路や自動車のときと同じ気持ちで運転することが大切です

 

●感情

仕事場の上司に叱られたり、夫婦で喧嘩をしたり、怒りや悲しみなど通常とは違う心理状態で運転をすると、行動に影響することがあります。

他の自動車に割り込まれたり、追い抜かれたり、約束の時間に遅れそうなのにもかかわらず、前方の車がノロノロ走っていてイライラするような状況でも同様に乱暴な運転になるおそれもあります。

そういった場合には深呼吸をして気持ちを落ち着かせる、飲み物を飲んだり、音楽をつけたりしてリフレッシュすることで、冷静になるように心がけましょう。

 

ドライバーのぼんやり運転や注意力の低下が事故の大きな原因の1つになっており、集中して運転できない理由にはさまざまなものがありますが、

適度な休憩や感情のコントロールをしっかりと行い、冷静さと注意力をもって運転することが一番重要です!

 


 

当院にも、交通事故に遭ってしまいお身体の痛みを訴えられて通院される方が多くなっています。

梅雨時期の雨が降っている日には、視界が悪くなり、車のブレーキも効きにくくなってしまいますので安全運転でお願い致します(^^)

もし交通事故に遭ってしまった場合は、当院でも交通事故の治療を行う事は可能です!

・病院でシップと電気しか当ててもらえなくて、症状の変化が無い方

・枚方で交通事故に遭ってしまい、どこに治療を行けばいいのか分からない方

・病院へ通っているが、自宅から遠くて枚方の整骨院へ転院したい方

等、どの様なお悩みでも一度当院へご相談下さいね。

 

 

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お気軽にお問合せ下さいね(^’^)

 

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『鍼灸整骨A.T.NAGASHIMA』

 

監修 柔道整復師・鍼灸師・あんまマッサージ指圧師 原田彰